2011年度 「静岡県統一模試」のご案内
1.静岡県下NO.1の受験者数を実現
- 「県統模試」は、多くの学習塾や私立中学校に評価され、2010年8月度は入試センター(秀英予備校)との共同開催により、中学3年生の受験者数は13,394人となり、名実ともに県下最大級の模試になりました。
2.長年の蓄積による安定した作問内容
- 当会(学力調査研究会)は、平成4年まで中学校内の学力調査テストを主催してきました。(県西部・天竜川以西の中学がほぼ100%参加していました。平成4年、当時の文部省の方針により学校内における業者テストが廃止になり、その後、静岡県下の学習塾を対象とした統一テストを主催するようになりました。)その歴史と伝統の蓄積により、作問には大きな自信を持っています。
- 「県学力調査対策模試」「入試対策模試」など、目的に合わせた問題内容と難易度をめざし、安定した平均点を常に心掛けています。
3.偏差値と内申点の総合評価による合否判定
- 静岡県の入試選抜基準は、学力調査とともに内申が大きく影響しています。内申点を加味した合否判定は、進路指導に欠かせない事項になっています。
- 難関校・中堅校・内申重視校など、県下の各高校を分類し、個々の高校の実績を分析して、偏差値と内申点を総合的に評価して、合否の判定を出しています。
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