「学ぶ楽しさ」「知る面白さ」教えます - 虹の風学修館

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小学生一般クラス

虹の風メソードで「知ることの楽しさ」「考えることの面白さ」を伝えます。

「虹の風メソード」とは、
子どもたちが生来持ち合わせている
向上心や好奇心を育む学習法です。

一般の進学塾に見られる講義型・受け身授業とは違い、
生徒が積極的に参加する「体感授業」・「学び合い授業」を行っています。

特に小学生では、
学ぶことが楽しい・好きと思えることが大切です。
そのため、
「体感授業」・「学び合い授業」を通して、
「学ぶ楽しさ」が伝わる取り組みに力を入れています。
小学生クラスでは、「学び合い授業」が充実して行える
5人までを定員としています。

「なぜ?」「どうして?」を大切にした、考える算数授業

 虹の風学修館の算数授業は、
「どのように考えればよいのか?」という疑問から始めます。
次に「なぜそうなるのか?」「どうしてそう考えたのか?」を
生徒たちが自由に話し合ったり作業をしたりして、問題を解決していきます。

自分たちで答えを見つけ出すことができたものは忘れないものです。
また、1つの問題をじっくり深く考えるということは、
中学での学習でも大いに役立ちます。

「考える」「作業する」ことから算数の楽しさを体感し、
「算数が好き」と思えるようになることを目指します。
(静岡大学と産学共同で開発した
「MATH DISCUSSION」も利用しています。)

表現力の向上を目指す、楽しい国語授業

虹の風学修館の国語授業は、
「朗読」「ディスカッション」「作文」に力を入れています。

国語が好きな人のほとんどは、「本を読むことが好き」と答えます。
「本を読む楽しさ」を知ることが、国語が好きになる第一歩です。

作文が書けない大きな理由は、“材料“不足にあります。
文章を読んだ後にみんなで思ったこと、感じたことを「話し合う」ことで、
自分の考えが整理されます。
不思議に思ったことや気になったことを調べてみてもよいでしょう。
そうすることによって、たくさんの“材料“ができ、文章も書きやすくなります。

中学入試や高校入試などあらゆる場面で文章力は求められます。
「本を読むことが好き」「文章を書くことが好き」と思えるようになることを
目指します。

中学入試対策

虹の風学修館の算数・国語授業は、浜松西高中等部の入試をはじめとする
中学入試にも十分対応しています。
中学入試では、高い学力はもちろんですが、思考力・発想力・表現力も
求められます。
「体感授業」「学び合い授業」によって、その力を向上させることができます。

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